CityScape

映画レビューとか日常とか

週間なんでもレビュー vol.22

仮面ライダーリバイス 25話 一輝たちと五十嵐家の秘密を探る狩崎博士の前に現れた謎の仮面ライダー・ベイル。 その正体は、一輝たちの父親である元太と、そしてかつてデモンズドライバーに宿っていた悪魔・ベイル。戦いの末、一輝は忘れていた記憶を思い出す…

dynalist

に登録してみた。workflowyだと月に入れられるノードの数が限られてくるので、乗り換えてみた。これで小説執筆が捗る。 追記 今朝開いてみたら…… なぜか勝手にpro(有料)になっていた。 調べてみたら、二週間限定でproの機能を無料でお試しできるらしいそうで…

週間なんでもレビュー vol.21

仮面ライダーリバイス 24話 あれから一週間。ローリングバイスタンプの副作用でバイスと逆転してしまった一輝を救うべく、狩崎博士は打開策を思いつく。 それはローリングバイスタンプに一輝を憑依させ、そして変身の際に上塗りすると言う作戦だった。 しか…

WOWOWでやってたDIRのライブを録画で見た。 声がなくともいつものDIRだった。 中でもdvote mylife~赫~朧の流れは鳥肌ものだった。 devoteの「お前ら○ねえ!」の叫びから、赫~朧にかけての、曲の主人公が憑依したかのような狂気的パフォーマンス。 お立ち台の…

週間なんでもレビュー vol.20

仮面ライダーリバイス 23話 今日はツンデレ祭りだった。 一輝と立場が逆転してから、何か様子がおかしいバイス。その理由は一輝を守るためだった。ツンデレかよ。カゲロウは、カレーが食べれなくなるからとさくらを守り、アギレラは、突き放すふりをして、守…

ハピバ

www.youtube.com www.youtube.com 今日はDIRENGREYのvoice京さんのお誕生日。今日で46歳になるらしい。知った時は40歳だった彼も、すっかりアラフィフだ。 www.youtube.com sukekiyoの「anima」を初めて聞いた時、「こんな女の情念を描いた歌詞を40歳近いお…

神の力

【インタビュー】DIR EN GREYのShinya(Dr)ソロプロジェクト・SERAPHの成り立ちと2年ぶりコンサートの構想 #SERAPH #DIRENGREY #Shinya https://t.co/AOegPCiz4J pic.twitter.com/L6AHrnpElp— SPICE[エンタメ情報メディア]/e+ (@spice_topics) 2022年2月14日…

アッセンブル

www.gizmodo.jp 日本版アベンジャーズ。 なんか楽しみ。

週間なんでもレビュー vol.19

仮面ライダーリバイス 22話 ヒロミさんを失い、悲しみにくれる一輝。そんな彼の元に、空気階段を護衛してほしいという依頼が来る。 今回は、映画に登場したゼロワンをモチーフにしたネオバッタバイスタンプが登場。必殺技カットインやバイスのセリフにリスペ…

お知らせ

どうも。突然ですがお知らせです。 本日、私「藤城 零」はペンネームを「零七(読み:れな)」に変更いたしました。 改名した理由は、先日ふと自分のペンネームを姓名判断で占ったところなんかシビアな結果になってしまったからです。そこで心機一転、小説を…

週間なんでもレビュー vol.18

仮面ライダーリバイス 21話 今回は完全に坂本監督の趣味が全開だった。さくらの生身アクション、キャットファイト、そして生身状態での爆発。朝からごちそうさまです。おかげさまでヒロミさんの散り際が輝いて見えました。(ちなみに公式ではあえて行方不明…

語彙力

語彙力こそが教養である (角川新書)著者 : 齋藤孝KADOKAWA発売日 : 2015-12-10ブクログでレビューを見る» 久々に拝読。本書はいわゆるビジネスマン向けだが、語彙力や表現力を高めたい小説書きの人にもおすすめできそうです。

週間なんでもレビュー vol.17

仮面ライダーリバイス 20話 変身したら死ぬ。大きなリスクを抱えたヒロミさんが選んだ道は…… 思いを果たして散ることだった。千草を救うと誓ったヒロミさんだが、目の前でオルテカの手でギフテリアンに喰われてしまう。激昂し変身したヒロミさん。そこに一輝…

((((;゚Д゚))))))

toy.bandai.co.jp バイス…… ボルケーノレックスの時に見せた優しさは嘘だったのか…… はい、来ましたね。令和ライダー恒例の暴走フォーム。私はボルケーノレックスが暴走枠だと思ってましたが、ここで来るとは……

ファラリス

NEW ALBUM『PHALARIS』(ファラリス)の発売が決定致しました。DIR EN GREY11th ALBUM『PHALARIS』EARLY SUMMER 2022 RELEASE併せて、2022年6月より全国ツアーの開催も決定致しました。NEW ALBUM&全国ツアーの詳細は後日発表致します。https://t.co/HeV3TpzkE…

iPhoneバッテリー減る

こないだアプデして以来、iPhoneのバッテリーの減りが早くなった。 調べたら、COCOAの接触確認がバックグラウンドで作動してるせいらしい。もう、どうしたらいいんだろう。

週間なんでもレビュー vol.16

仮面ライダーリバイス 19話 前回のラストで、変身を禁じられたヒロミ。ボロボロの体となった彼は、かつての同期にして部下であるタツヒコと険悪になる。そんなヒロミを、同じく同期である千草は気遣う。そのこともあってか、彼女は一輝と大二にこれ以上無理…

週間なんでもレビュー vol.15

仮面ライダーリバイス 18話 録画で視聴。今回は「友情」という言葉を軸に一輝とバイス、陽介とフリオの対比がうまく描かれていた。 ボルケーノバイスタンプをうまく制御できずに大怪我を負い、弱気になる一輝を励ますバイス。立ち直り、初めてバイスを相棒と…

今日は家族で出かける予定だった。 だが朝起きると窓の外は猛吹雪。 一度は止んだものの、数分もしないうちにまた降ってきた。 これを書いている時点では、外に出れないほどの猛吹雪。 うちの家族の中に雨男雨女ならぬ雪男雪女がいるのか? 雪国の民に生まれ…

お知らせ

先日から始まった「迷光仕掛けのゴースト」ですが、やっぱりどこかのコンクールに出そうかなと思い、掲載を取りやめることにしました。ご了承のほどよろしくお願いします。

寒そう

私の職場は、地元でも栄えたところにある。そのせいもあってか、よく流行りのファッションに身を包んだ人たちをよく見かける。 最近は短いスカートにロングブーツを合わせるのが流行っているのか、寒い中、太ももを露わにしてる人が多い。それを見るたび、私…

週間なんでもレビュー vol.14

仮面ライダーリバイス 17話 新年一発目。今回はデッドマンズ幹部の一人であるフリオの過去が明らかになった。高校時代の彼はいわゆる陰キャというやつで、友達は一人しかいなかった。しかし、その親友に裏切られ(実際はクラスの不良グループの命令だった)、…

昨日の話

新年早々遅刻しそうになりました。外は雪が積もっていた上にツルツルしていたので、転ばないように(実際年末に滑って転びました)慎重に歩いていたら、バスに乗り遅れました。最初は遅刻を覚悟したものの、運が良いことに別のバスがあったので、それに乗って…

あけましておめでとうございます

明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願いします。 昨年後半に、自分の作品を両親に見せたことを機に、自分がどれだけ身の程知らずかをわからされた私ですが、今年はこのサイトでの活動を中心にたくさん書いて、たくさん読んで、たくさん精進し…

紅白に出ない私の推したち

特別お題「わたしの推し」 子供の頃、私はBUMPやRADのようないわゆるロキノン系が好きだった。 でも今は、紅白に出れないバンドを聞くようになった。 DIRENGREY www.youtube.com sukekiyo www.youtube.com deviloof www.youtube.com DEXCORE www.youtube.com…

大晦日

2021年も今日で終わりですね。 今年は、自分の作品に何が足りないかをはっきりと知り、少し成長できた年になりました。来年は地道な努力を重ねてより一層成長していきたいです。来年もどうぞよろしくお願いします。 (追記) 来年は、このサイトで新しい作品…

週間なんでもレビュー vol.13

仮面ライダーリバイス 16話 前回でデッドマンズが壊滅したかと思ったら、今度はお母さんがカメレオン・デッドマンに狙われる。しかし、ヒロミさんの先手必勝でなんとか未遂に終わる。 母親の前で変身し、戦う五十嵐三兄妹の姿が頼もしく見えた。三人の演者が…

刻/渇き/Petit Brabancon

ついに来ました。ちなみにSpotifyとYouTube music。 1.刻-koku- 極悪なサウンドと京さんの咆哮から始まる曲。withering to death.(2005)やTHE MARROW OF A BORN(2007)あたりな感じ。まさに狂犬!父曰く、50歳を過ぎると声があまり出なくなるというが、これを…

あなたみたいなおっさんがいるか

今日はDIRENGREYのギター Dieさんの誕生日! 名称は変わりましたが、慣れ親しみのある会場「USEN STUDIO COAST」での爆音上映会の初日にShinyaさんと共にお邪魔させていただきました。来てくれたみんなありがとうございました。目黒鹿鳴館GIGは今週末より地…

ニューロマンサー

ニューロマンサー (ハヤカワ文庫SF)著者 : 黒丸尚早川書房発売日 : 1986-07-01ブクログでレビューを見る» 久々に再読。千葉のスラム街、未来のハイテク技術、サイバースペース。現実なのか仮想なのか、ふわふわしたところもあるけど、読んでて楽しかった。 …